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事業概要

HRテクノロジーで
働き方改革を推進します。

働き方改革と企業が直面する人材マネジメント課題

昨今、日本で注目されている「働き方改革」。これは、2016年に政府が掲げた「一億総活躍社会」を実現するための政府主導の取り組みです。
なぜ今、働き方改革が必要なのでしょうか?それは日本の労働環境が変化していることが背景に挙げられます。
少子高齢化による労働力人口の減少、そして、産業構造が製造業からサービス業へのシフトにより生産手段が機械から労働者へと移っている現状…。これらを背景に、労働市場は完全に売り手市場に変化し、働き手となる「個」の価値はますます高まっているのです。

そのような中で、企業は「いかに人材を確保するか?(人材不足・採用難)」、「いかに今いる人材を辞めさせずに活躍してもらうのか(離職防止・既存社員の活躍)」など、人材マネジメントにおけるさまざまな課題に直面しています。
これらの課題を解決することが、企業が働き方改革を実現する近道であることは言うまでもありません。

企業が直面している課題
人材マネジメントがより
重要視される時代へ
HRテクノロジーとプラットフォーム
政府による「働き方改革」の推進を背景に、日本でもHRテクノロジーが注目されています。
HRテクノロジーは「HumanResouse(HR)」と「Technology(テクノロジー)」を掛け合わせたイノベーションの総称です。これまで企業の中でも裏方的な存在であった人事・総務といった“人材にかかわる業務”は、直接的に企業の利益、売上に直結する業務ではないこともあり、テクノロジーの導入、効率化が遅れている分野でもありました。
近年、この分野にテクノロジーを導入する企業が増加し、市場は急速に拡大しつつあります。現在は、各分野に特化したHRテクノロジーが、企業の効率化や生産性向上をサポートしていますが、今後はユーザーが最適なHRテクノロジーを選択し、連携させて運用する時代となっていくと考えています。
そのカギとなるのが、「人材データベース」を有するプラットフォームの存在です。カオナビは、HRテクノロジーのプラットフォーマーとして、様々なサービスと有機的に連携し、企業のHRテクノロジー活用をサポートしてまいります。
HRテクノロジー業界の今

サービスが乱立し、ユーザーは個別に
人材情報を入力しなければならない。
HRテクノロジー業界のこれから

人材データベースを核に様々なサービスが連携し、
効率化される。
HRテクノロジー業界の今

サービスが乱立し、ユーザーは個別に人材情報を入力しなければならない。
HRテクノロジー業界のこれから

人材データベースを核に様々なサービスが連携し、効率化される。
カオナビでは、「HRテクノロジー」をはじめ組織・人事領域をテーマにした調査・研究を行う専門研究機関
「カオナビHRテクノロジー総研」を2017年12月に設立しました。
カオナビでは、「HRテクノロジー」をはじめ組織・人事領域をテーマにした調査・研究を行う専門研究機関
「カオナビHRテクノロジー総研」を2017年12月に設立しました。
クラウド人材プラットフォーム『カオナビ』
『カオナビ』は、顔写真が並ぶシンプルな画面から、一元化された人材情報をクラウド上で簡単に共有できるプラットフォームです。
社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった人材マネジメント業務をサポート。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず1,000社以上の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
『カオナビ』は、顔写真が並ぶシンプルな画面から、一元化された人材情報をクラウド上で簡単に共有できるプラットフォームです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった人材マネジメント業務をサポート。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず1,000社以上の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
カオナビが解決する人材マネジメントの課題
人事情報が紙やExcelで
バラバラに保管され
すぐに社員の情報がわからない
社員の経験やスキルが分からず
最適な人材配置が考えられない
社員の顔と名前が一致せず
コミュニケーションがとれない
業務効率化
人事情報の一元管理
生産性向上
人材の“見える化”で適材適所
離職防止
顔と名前の一致による
エンゲージメント向上
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