カルチャー

Culture

シンプルな仕組みで
世の中をちょっと前へ。

ビジネスの常識を変えたり、 新しい価値観を生み出すきっかけは、実は、 ほんの 「ちょっとしたこと」だったりする。

それはつまり、 シンプルだけど核心をついた仕組みのこと。

世の中をちょっと前へ進める、 そんな「ちょっとした」きっかけを創造していく。

それが私たちカオナビのミッションです。

INTERVIEW

創業者インタビュー

柳橋仁機

佐藤寛之

「マネジメントを変えたい」
プロダクトという形の提案

インタビューを読む

ー バリュー

仕事という名のゲームを
一緒に楽しむ

私たちは仕事をゲームと捉えています。

ここで言うゲームとは “遊び”の意味ではなくて、野球やサッカーのゲームのような真剣勝負で行う“チーム同士の競い合い”のことです。

ゲームには、戦略があり、役割があります。ゲームには、ルールがあり、勝敗があります。過度に感情的にならない冷静さも求められます。

そして、何よりもチームで協力して結果を出すこと。それを楽しいと思える人が私たちの求める人物像です。

  1. 目的で、つながる。

    目的なき組織に意味はない。私たちは常に目指すべき目的を共有し、それを達成するために連携する。

  2. 率直に、ロジカルに。

    自らの要求は誰に対しても遠慮なく、率直に、論理的に伝えよう。それがビジネスにスピードを生む。

  3. 最短距離を行く。

    ゴールから逆算した最短距離は?常にそれを自問自答し、限られた時間の中で最大限の効果を狙う。

  4. 自分で考え、自分で動く。

    指示待ちの仕事ではだめ。自ら問題意識を持ち、能動的に考えて動くことが、有機的な組織を構成する。

  5. 成功を仕組みに。

    再現なき成果はただのラッキーパンチ。成功の理由を探り、それを仕組みに。勝ちパターンを作る。