Facebook Twitter

MENUCLOSE

なぜカオナビは、
「時間内労働」で「高い生産性」を実現できるのか

なぜカオナビは、「時間内労働」で「高い生産性」を実現できるのか

その理由は、“逆算の論理の徹底”と“シンプルな行動哲学”

逆算で動く。

たとえば、出社時に“今日定時に帰るためには…”など、すべて逆算で考える。

要求を言う。

効率を上げるために必要な要求を言う。自分の仕事の環境は自分で整える。

一言で伝える。

何を言っているかわからない、は致命的。少ない文字で相手を動かすようにする。

仕組みにする。

たとえば、顧客の応対方法も、相手が変わっても同じ結果になるようにする。

無駄を捨てる。

“この仕事は何のために?”を自分に問い続ける。不要であれば捨てる提案をする。

論理的思考の徹底と最適な人材配置で、新しい働き方を叶えていく

日本の労働者人口は今後も減少を続け、一人ひとりの価値がますます高まっていきます。労働時間で仕事を評価していた時代と異なり、生産性にさらに重きが置かれるようになってきているのです。

しかしまだまだ、「長時間労働が当たり前」と考える経営者や起業家たちは少なくありません。これを「前時代的でナンセンス」と考える柳橋がヒントを見出しているのは、北欧企業のビジネスモデルや価値観、働き方など。もともと人口が少なかった北欧では、労働時間より知的生産を重視する傾向があるためです。

なかでも私たちが重要視しているのは、「逆算の論理」。つまり、決められた時間に退勤できるよう、逆算して優先順位と順序を考え仕事を組み立てていく――こうした働き方を全社員が実現していくためには、論理的思考(ロジカルシンキング)の訓練が必要となります。

また、一人ひとりの人材の得意分野を見極めて最適な場所に配置することも、生産性を高めるひとつの要素。私たちは、自分たちの働き方を変えていくだけではなく、提供する人材マネジメントツール『カオナビ』によって、多くのお客様をサポートしていきたいと考えているのです。

自分に適した場所で、限られた時間内に生産性を最大化するよう仕事に取り組む――私たちカオナビはこれからも、次の時代に必要とされる「働き方」に、率先して取り組んでいきます。


「質問」も、徹底的にロジカルに。
シゴトの効率がだんぜん変わります。

プロダクト本部
Product Designグループ
福山拓之


シゴト中はつねにフル回転。
自分のスキルアップに使える時間が
増えた。

アカウント本部
コマーシャルセールスグループ
マネージャー 矢野雅大


シゴト中はつねにフル回転。自分のスキルアップに使える時間が増えた。

アカウント本部
コマーシャルセールスグループ
マネージャー 矢野雅大

Text by PR Table

PAGE TOP