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INTERVIEW
A.M

PROFILE

インサイドセールス

A.M

アカウント本部
ISグループ

営業、人事を経験したのち、2015年8月に初のインサイドセールスとしてカオナビに入社。マーケティングオートメーション(MA)ツールの導入から運用までを担当し、現在はMAツールを活用した見込み顧客の育成と案件化の促進を図るインサイドセールスチームのリーダーとして活躍中。

入社動機

自身の経験から、『カオナビ』のサービスに共感して入社を決意

前職では、おもに採用や研修・教育をメインとした人事業務を担当していました。当初は、より採用人事のスキルを高められる企業をメインに転職活動を行っていましたが、私の経歴を知った転職エージェントからカオナビを紹介され、そこで初めて『カオナビ』というサービスを知りました。
はじめは、「インサイドセールス」という未経験の職種に戸惑いましたが、面接でサービスの話を聞くうちに、『カオナビ』を使えば社員がもっと活躍できる会社になる非常に良いサービスだな、と共感したことを覚えています。
結果的に人事からのキャリアチェンジとなりましたが、これまでの営業や人事の経験がフルに活かせるし、このサービスなら胸をはって提案していける、と確信して入社を決めました。

カオナビに入社して変わったこと

自発的に行動するスタイルで仕事を楽しめるように

以前に比べて仕事を楽しめるようになりました。前職までは、“指示通りに仕事をこなすこと”が求められる環境だったので、問題意識を持っていても共有する機会に恵まれませんでした。しかし、カオナビでは自発的に行動しないと、業務も進まないし評価もされません。もちろん失敗することもあるけれど、「なぜうまくいかなかったのか」の原因を突き止めて次につなげることができる。自分で考えたことが結果につながるのは、やりがいにも繋がっていますね。

この仕事のやりがい

自分が考えた施策で案件化したときの達成感は心地いい

先にお話しした内容と同様、自発的に行動したことで結果が出た時ですよね。自分が企画した施策で案件化したり、アポイントがとれた時はものすごく達成感があります。
入社時はマーケティングに関する知識はゼロ、さらにMAツールの担当になることも想定外でしたが、ベンダー講習の受講や試行錯誤を重ねながら、なんとか活用できるようになってきたので、結果を出せたときは本当にうれしいです。

働くうえで意識していること

常に問題意識を持って発信すること

普段から問題意識を持ち、役職や職種など関係なく発信することを心がけています。これは、今後も仕事をするうえでは必要なことだと思っています。
ただし、思ったことを単純に発言するだけではなく、仮説ベースの時点では随時メモしておき、あとで調べて整理してから伝えるというプロセスを経るようにしています。でも、自分の頭ではわかっていることも、いざ人に説明するとうまく伝えられないこともあり、現在はもっと論理的な説明力を習得できるように、日々修行中です。

1日のスケジュール

9:30 出社
営業全体のスケジュールチェック
メールチェック
打合せ用資料作成
10:00 見込み顧客への架電対応、問合せ対応
11:00 チームミーティング
12:00  ランチ
13:00 リードDMの文面の作成
配信先のセグメントの検討
文面構成のチェックを受けて翌日配信のセットなど
17:00 チームのタスク進捗や課題・対策案などの確認
18:30 退社
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