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求める人物像

なぜカオナビは、
「時間内労働」で「高い生産性」を実現できるのか

なぜカオナビは、「時間内労働」で「高い生産性」を実現できるのか

その理由は、“逆算の論理の徹底”と“シンプルな行動哲学”
求める人物像
仕事というゲームを
一緒に楽しめる人。
私たちは仕事をゲームと捉えています。
ここで言うゲームとは “遊び”の意味ではなくて、
野球やサッカーのゲームのような真剣勝負で行う
“チーム同士の競い合い”のことです。
 
ゲームには、戦略があり、役割があります。
ゲームには、ルールがあり、勝敗があります。
過度に感情的にならない冷静さも求められます。
 
そして、何よりもチームで協力して結果を出すこと。
それを楽しいと思える人が私たちの求める人物像です。
バリュー

目的で、つながる。

目的なき組織に意味はない。私たちは常に目指すべき目的を共有し、それを達成するために連携する。
目的で、つながる。

率直に、ロジカルに。

自らの要求は誰に対しても遠慮なく、率直に、論理的に伝えよう。それがビジネスにスピードを生む。
率直に、ロジカルに。

最短距離を行く。

ゴールから逆算した最短距離は?常にそれを自問自答し、限られた時間の中で最大限の効果を狙う。
最短距離を行く。

自分で考え、自分で動く。

指示待ちの仕事ではだめ。自ら問題意識を持ち、能動的に考えて動くことが、有機的な組織を構成する。
自分で考え、自分で動く。

成功を仕組みに。

再現なき成果はただのラッキーパンチ。成功の理由を探り、それを仕組みに。勝ちパターンを作る。
成功を仕組みに。

「質問」も、徹底的にロジカルに。
シゴトの効率がだんぜん変わります。

プロダクト本部
Product Designグループ
福山拓之


シゴト中はつねにフル回転。
自分のスキルアップに使える時間が
増えた。

アカウント本部
コマーシャルセールスグループ
マネージャー 矢野雅大


シゴト中はつねにフル回転。自分のスキルアップに使える時間が増えた。

アカウント本部
コマーシャルセールスグループ
マネージャー 矢野雅大

Text by PR Table

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